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2013年3月24日 - 2013年3月30日

2013年3月29日 (金)

ひろざねです。


先週に競技会があり終わったと思ったら、もう来週の日曜日にはまた後楽園ホールで競技会が…
しかも今度は時間が早くて大変ですcoldsweats01
前回よりいい成績を取れるようにガンバろっとcatface

ついに今日プロ野球も開幕して今行われています。
カープ頑張れsign03
去年は途中まで頑張ってたのに最後ダメだったので、今年は頑張って欲しいものです( ̄▽ ̄)

今週はサッカーのW杯予選もあって、夜だったんですが全部観たら、残念ながら負けてしまいました。
やっぱり勝つという事は大変なんだなと思いました。

今、巨人相手に同点かぁ、勝つかなぁsign02( ̄ー ̄)ニヤリ

では今日はこの辺でサヨーナラー(_´Д`)ノ~~

2013年3月28日 (木)

こんばんは。

北岸です。

 

ダンス教師は一種の肉体労働ですので、

体に疲労が蓄積したり、

また、動いていると体に片寄りができたりしますので

月に1回は整体に行って体をケアしてもらいます。

 

そのとき聞いた話ですが、

外国人は筋肉が凝らないそうなのです!Σ( ̄ロ ̄lll)

その先生が言うには、

日本人は疲労している筋肉が硬くなりますが、

他の色んな国の人は、筋肉が硬くないそうです。

だから、あまり力を入れて揉むと凄く痛がるとのことです。

 

早速ネットで調べてみると、

やはり同様の事が書いてあります。

そもそも「肩こり」という言葉さえないそうです。

国民性か、もともとの質の違いかわかりませんが、

海外のダンサーのダイナミックな動きは

そういうところにも起因しているかもしれませんね。

羨ましすぎます…

 

純日本人の私は頑張って鍛える事にしますか…

2013年3月27日 (水)

メダルテスト講習会

岩岬ですwave

 

今日はとても寒いですねbearingsweat01

 

風邪をひかないように暖かくして過ごしていますcatface

 

今朝はさやか先生といっしょに神奈川県ボールルームダンス連盟が行っている講習会に行って来ました。

 

講師は小松実先生・美年子先生。

 

内容は、メダルテスト1級~3級のステップの解説です。

 

メダルテストのテキストには、「3級はこのステップを使っていいですよ」「2級はさらに追加してこれとこれも使っていいですよ」という制限フィガーと、

「それらをこの組み合わせで踊るのがよいでしょう」という受験ルーティンが書かれています。

ただし、受験者のレベルや、練習する場所の大きさなどによって、ルーティンや方向を変えてもよいことになっています。

 

ただでさえ、メダルテストルーティンは『テスト用』の日常使わないような流れになっていて踊りにくかったりするので、

 

なかなかテキストを眺めていてもこんがらがる点が多かったのですが、

 

どうしたらよいかを解説してもらえて勉強になりましたsign03shine

 

次のメダルテストは5月19日(日)ですflair

2013年3月26日 (火)

Dsc02034

Dsc02038

奥山ですvirgo先週の日曜日、後楽園での応援の前に上野公園にてお花見をしました。桜が満開でとても綺麗です。心配だった雨も降る事が無くよかったですshine下の写真は女子高生が、お茶会をしている様子です。

午前中からD級、B級と試合を観戦し、昨年の自分たちを思い出しました。5月5日のB級戦まであと1ヶ月と2週間!全力で頑張りますrock 前売りチケットご希望の方はお申し付けくださいsign01

2013年3月25日 (月)

本番での経験

咲き始めたと思ったらあっという間に満開になりましたね。桜大好きな、まりもです。

雨の予報をくつがえし、絶好の花見日和となった昨日、後楽園ホールではB級ラテン、D級スタンダードの競技会が行われ、スタジオからは、B級ラテンに岩岬組、D級スタンダードに廣實組が出場しました。

花見に行かずに、応援に来てくださった皆様ありがとうございました。

皆様の応援のおかげで、廣實組が見事決勝に進出し、4位に入賞しました。

C級昇級に大手ですね。おめでとうございます!

Hakaru4th20130324

さて、そのはかる先生に本日インタビューしたところ、後半は疲れて体力的に大変だったとのこと。

そういえば、自分も初めて決勝を踊った時には、死ぬほど苦しかったことを思い出しました。

実は、本番ここ一番での大事な力は、実際にその場を体験することによって養われるんですよね。練習も踊りこみも大事ですが、実際の競技会で決勝を踊るという経験そのものが、その場を踊り切る力をつけるんです。

パワーや体力だけではなく、フロアークラフトや、他の選手の動きを見ながら踊ったり、観客へのアピールや表現力など、競技会本番というのは、普段の練習では得る事のできない貴重な経験をする大切な機会です。競技会そのものが、究極に凝縮した最高の練習の場とも言えます。

生徒さんにとっては、技術検定や技術発表会がそれにあたるのではないでしょうか。

まだデビューして間もないはかる先生ですが、それだからこそ、出場する一戦一戦でたくさんの宝物を見つけ、身につけていくことでしょう。

次回は4月7日、また一段と成長したはかる組に声援を送りましょう!!

そしてC級ラテン出場の岩岬組への応援もよろしくお願いします!

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